HOW HOUSEとは

howhouses2SHOP×GALLERY×LABO Hint of Wakuwaku!

2013年7月24日に誕生した谷中のお店『HOW HOUSE』

近年観光地としても人気のエリア・谷中に誕生した新スポット!

主に手作りの1点モノを扱う「ショップエリア (SHOP)」
個展などで定期的に展示が入れ替わる「ギャラリーエリア (GALLERY)」
さまざまな教室やワークショップを行う「工房エリア (LABO)」
2階にある「シェア アトリエ (ATELIER)」
からなる、モノづくりの楽しさを体験して学べるお店です。
あなたの『HOW(それどうやるの?)』にお答えします。

 

【住所】〒110-0001 東京都台東区谷中3-4-7
【TEL】03-5834-7277(コレヤッテミヨー!ナンニナルカナ?)
【Mail】info@howhouse.jp メールでのお問い合わせはこちら
【営業時間】12:00〜19:00(定休日:火曜日)
※毎月臨時休業日があります。営業日カレンダーをご確認の上お越し下さい。

 

 

shoparea

 

 

SHOP

HOW HOUSEのショップエリアには、30名以上のクリエイターによる雑貨やアクセサリー、オブジェなどを扱っています。
そのほとんどは作家本人がひとつずつ手作りで作っている、1点モノのアイテムです。
キラキラやドキドキ、ワクワクなど、作り手のハッピーな初期衝動がギュッと詰まった作品を集めて、展示販売しています。


LABO

HOW HOUSEでは常設のシルクスクリーン設備を用いたワークショップや、クリエイター来場による実演やワークショップ、継続的に通える教室など、モノづくりに関わる様々なイベントを企画します。


GALLERY

壁面には、常設でイラストレーションの原画や、オブジェなどを展示しています。
展示は定期的に入れ替わりますが、年に数回、店内を大幅に入れ替えて、個展やグループ展などを行ないます。


ATELIER

2Fは作家たちのシェアアトリエ。ヒット作品はここから生まれる。

 

HOW HOUSE 店長 ANDYより

  • 相互作用で生まれるモノ
    「ワークショップ」という言葉の持つ意味はさまざま。HOW HOUSEは「共同で何かを作る場所」ととらえ、講師から一方的に知識や技術を学ぶのではなく、一緒にやり方を考え、アイデアを出し合い、問題を解決する。
    その相互作用から生まれるモノを大切にしたいと考えます。
  • 意外な道具の、意外な使い方
    たとえば「切る」という行為でも、そのジャンルによって道具や方法はさまざま。
    一般的には知られていない、道具や使い方がたくさんあるものです。
    その道具たちがジャンルを超えて知られていったら、モノづくりはもっと楽しくなるかも。
    こうしたい! その必要から生まれてくる新しい道具、新しい使い方。
    HOW HOUSEでは「道具」の紹介にも力を入れたいと思います。
  • 5W1H。「好き」が仕事になるまで。
    プロとして活躍するモノづくりの先輩たちの、「好き」が仕事として成り立っているしくみ。
    アーティストや職人が生まれる、その過程も学んでいきたいと思います。
    Who(誰)=そのきっかけとなる影響を受けた人
    What(何)=自分にしかない武器があるとしたら、それは・・・
    When(いつ)=「好き」が仕事になったと感じたとき
    Where(どこで)=活躍するジャンル、そのフィールドのこと
    Why(どうして)=モノづくりを続ける理由

そして最後のHowは、一緒に見つけましょう!