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ORAC 俺のロボARTコンテスト2017

あなたの生み出したロボが、日本の新しいロボット史を築き上げる。(かもしれない)

「ゆけ!俺のロボ展2017」の、12月末からの巡回展開催決定に伴い、
あなたが作ったオリジナルの「俺のロボ」を募集致します!

今回は立体作品に限らせていただきますが、プロ、アマチュアを問わず、
俺のロボ愛溢れる、俺のロボ論に満ち満ちた、熱い作品をお待ちしております★

 

[作品展示期間] 2017年12月25日(月)~1月14日(日)
[営業時間] 10:00~21:00(12月31日は20:00まで/1月1日はお休み)
[場所] 東急ハンズ新宿店 7階

 

  • 国籍・年齢、プロ、アマチュアを問わず、ロボを愛する老若男女。
    ※ただしコミュニケーションは日本語か、たどたどしい英語になります。
  • 一編30cmの立方体に収まるサイズの、完全オリジナルの立体作品であること。
  • 郵送での移動に耐えうる強度と素材で制作された完成作品であること。
    ※サイズ内であればジオラマや、複数体の合体ロボなどもOKです。

 

参加費 5,000円(作品納品時に現金にて支払い)
作品の納品 12月中旬の指定期間内にHOW HOUSEに納品(受付期間は参加の方へご連絡致します)
※遠方からの参加についてはエントリー後に直接やり取り致します。
作品の返却 会期終了後ご連絡 HOW HOUSEにて引き取り
作品の審査 会期中に行ない、会期終了後にWEBにて発表致します。
受賞特典 「ゆけ!俺のロボ展2018」 への正式参加権
HOW HOUSEでの個展開催権
HOW HOUSEでのワークショップ参加権
HOW HOUSEでのシルクスクリーン工房利用券 など
参加賞 俺のロボ展2017 ガイドブック
審査員 ロボ展2017の参加作家とHOW HOUSE 店長 その他会場来場者による投票

 

  1. 10月10日0:00から申し込みスタート WEBのエントリーフォームより申し込み
    ※今回は展示スペースの兼ね合いから、20名程度を上限として、定員となり次第締め切らせていただきます。
  2. 12月1日~10日 完成作品画像の送付(事前確認)
    ※公序良俗に反する作品、素材の安全性などに不安が残る作品ではないかなどをチェック致します。
  3. 12月15日~23日 作品の納品と参加費の支払い(HOW HOUSE)
  4. 展示期間中に審査員による作品選考
  5. 2018年1月20日(予定) WEBにて受賞者発表
  6. 2018年1月21日以降 作品の返却

 

エントリーに際して弊社の知り得た個人情報について、コンテストの実施に際して必要な連絡事項、各種案内や情報提供の為に使用します。


 

参加条件をご確認の上、エントリーフォームよりお申し込みください。
不明な点がありましたらinfo@howhouse.jpまでお気軽にご質問ください。

画像審査が通り、作品提出の際にHOW HOUSEにてご記入いただく項目

  • 作家名(ペンネームで構いません)
  • ロボット名(オリジナルの名称でお願いします)
  • ロボットの設定
  • 作品のサイズ(高さ×幅×奥行きmm)
  • 作品の素材

※エントリーは10月10日0:00から申し込みスタート

有田満弘

1996年『ポケモンカードゲーム』第一弾開発当初よりフリーランスとして活動。
『ガフールの勇者たち』『ファオランの冒険』などの児童小説、
書籍『武器甲冑図鑑』『はじめての人物画レッスン帳』などの書籍装画・挿絵、
『ファイナルファンタジー』『カルドセプト』シリーズ、
『データカードダス 仮面ライダーバトル ガンバライド』などゲーム関連イラストのほか
『劇場版ベルセルク』『ひるね姫』などアニメ作品のデザインにも参加。近年は国内外での
実演、講演のほか、北米、欧州、中東、中国など世界各地のイベントにも参加している。
Twitter: @MitsuhiroArita
Facebook: MitsuhiroArita
Website: http://mitsuhiroarita.com
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Toronn

武蔵野美術大学油絵科卒。
塗装工、医療系映像制作会社勤務を経て、2011年からフリーのデザイナー・
イラストレーターとして活動しています。
人外や骨などが好きで、アナログ画材やデジタルで描いてます。
主なお仕事は>>ブレイブリーデフォルト1、2(SQUARE ENIX)/
背景 WORLD OF FINAL FANTASY(SQUARE ENIX)/フィールドコンセプトアート
グレートアニマルカイザーゴッド、
ビッガー(BANDAI NAMCO GAMES)/キャラクターデザイン など。
http://toronn.daa.jp/
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中村豪志

nakam大阪芸術大学デザイン科卒業。
電機メーカーの工業デザイナーを経てフリーのイラストレーターへ。
企画、書籍、パッケージ、カードゲーム等のイラストレーションやデザインで活動。
オリジナル作品ではSF的世界観でロボットやロケット、カメやウサギ、UFOなどを描く。
http://www1.wisnet.ne.jp/~daydream/
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原太一

hara1982年千葉県生まれ。武蔵野美術大学卒。
東京アートフェア出展、Field Of Now出展、世界絵画大賞展、個展、
グループ展など発表多数。
主に油絵の具で想像上の風景、キャラクター、乗り物を描いています。
近年はウサギの旅をモチーフにして制作しています。
今回、ウサギが旅先で出会ったスフィンクス型のロボットの絵を描きました。
https://www.haranoyama.com/原太一作品/

樋口雄一
higuchi樋口 雄一は日本のメカニックデザイナー。画家の樋口ひろこは妻。
1974年(株)デザインメイトに入社。以来ミクロマンを担当。
ロボットや玩具のデザインを多く手がける。やがて企画会社「サブマリン」に移籍。
伝説巨神イデオン、銀河旋風ブライガー、魔境伝説アクロバンチ等のデザイン。
2008年からフリーに。『ジャイロゼッター』や、超・銀河戦団のロボットに関わる。
『スペース☆ダンディ』では「伝説兵器アレー」のデザインを担当。
2016年は柏市内にて『樋口雄一「ロボット絵画展」』開催。同時期発売の
『伝説巨神イデオン』発動セット」のパッケージアートも展示した。
http://www.mandala-web.info/

おがわこうへい

ogawa阿佐ヶ谷美術専門学校卒業後、イラストレーターとして活動。
イラストはもとより、イラストを使ったグッズ・雑貨や
羊毛フェルト人形なども制作・販売しています。
羊毛人形の Green cow gardenシリーズは現在、日本だけでなく香港、
台湾などでも展開し、国内外にファンを増やしている。
https://www.instagram.com/green_cow00/
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craft factory SHOVEL HEAD

shovelhead宇田川誉仁。東京生まれ。
大学卒業後、建築設計事務所で7年間勤務の傍らオブジェ制作を手掛ける。
1996年~”craft factorySHOVEL HEAD” として創作活動に専念。
制作にあたって紙粘土、金属(ボルト・ナット・ワイヤー等)、電子パーツ、木・・・
いろいろな素材を用いて、
実在・想像上を問わず生物をモチーフとしたオブジェ制作を行っている。
“メカニカルミュータント”と呼んでいる、機械的に再生・進化・変異した生物達。
彼等は私達の知らないところで既に棲息しているかも知れない。
http://www.ugauga.jp/
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藤崎沙織

Saori-Fujisaki_Work熊本生まれ。金沢美術工芸大学 デザイン科 視覚デザイン専攻 卒業
大学在学中より3DCGを学び、卒業後は3DCGデザイナーとして
家庭用ゲームタイトルのキャラクター、背景等のモデリングを担当。
2017年よりオリジナルから二次創作、ミニチュアペイントなど、
あらゆる立体造をひっくるめた週末だけの制作活動、
題して『週末造形』を開始。今回初出展となる。
http://pin.it/KASpPem
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まいけるからわた

maikeruデザイン会社時代、男児玩具の初期SDガンダムに企画デザインのメンバーとして参加。
退社後、漫画家業のかたわら、戦隊ものなどの映像作品でクリーチャーデザインも手がける。
2000年頃より立体造形を始め、
2009年日本招き猫大賞 受賞。
2015年パリ・NEKO・コレクション大賞 受賞。
現在は造形作家として化け猫を作り続けている。
https://twitter.com/michaelkarawata
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まつもと俊介

matsumoto1970年生まれ。埼玉県出身。
一般社団法人日本児童出版美術家連盟会員。
似顔絵チームCHEF’(シェフズ)メンバーshunとして活動中。
1995年からフリーイラストレーターとして出版物や広告、企業カレンダー、壁画、似顔絵、絵本等、様々な分野でのイラスト制作を展開中。
2000年より、子供向けの雑誌や絵本等の立体制作をはじめる。
2011年に立体ユニット「ririconch」(イラストレーター増田幸子とのユニット)を結成。
不思議な生き物たちを立体化した「マリチキワールド」を様々な場所で展開中!
http://shuns213.jimdo.com
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山本祥子

yamamoto多摩美術大学染織科卒業。ストーリー性のあるイラストを得意とし、
現在、主に時代小説の分野で、装画、挿絵を手がけている。
近作に、
平岩弓枝『肝っ玉かあさん』(文春文庫)、志坂圭『滔々と紅』(ディスカバー文庫)、
梶よう子『みとやお瑛仕入れ帳』シリーズ(新潮文庫)、
沖田正午『北町影同心』シリーズ(二見時代小説文庫)など。
玄光社『イラストレーション』2016年6月号『注目の7人が描く『時代物』』に掲載される。
趣味は殺陣と鉱物収集。
http://www.sachi-coll.net
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ヨシカワゴエモン

yoshikawaスポンジや金属のオブジェ、イラストやミクストメディア作品を制作。
広告・出版・商業空間などのアートワーク。
ゼンマイや電気で「動き・音・光」を盛り込んだオブジェによる空間作り等で活動。
パズル誌「ナンプレメイト」マガジン・マガジン社、表紙オブジェ連載中。
セツ・モードセミナー、日本デザイナー学院ファッション科卒業
京都造形芸術大学マンガ学科教授
現代日本美術会参与
http://www.geocities.jp/goe_ku/
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ANDY WORKS(HOW HOUSE店長)

1973年12月13日生まれ。AB型。
日本工学院専門学校 放送制作芸術科卒業後、制作会社で教育テレビ番組、ビデオなどの企画・制作に携わる。
退社後、アーティストのコーディネイト業務、キャラクターの企画制作、ライセンスビジネスなどを学び、2007年に独立。
2013年にはショップ×ギャラリー×ラボ「HOW HOUSE」をオープン。年間50本以上のクリエイターイベントを企画、運営する。
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2017-10-01 | Posted in NEWSComments Closed 

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